それだけがネック

とある郊外のコンビニの日常。 どこにでもありそうで、どこにでもいそうなコンビニバイト達、ただ、一人のバイトが怪しい。 全くしゃべらず、何かを黙々と作り続ける、決して顔が映らない一人のバイト。 彼は何者なのか?何のためにこのコンビニで働くのか?