学园战记无量

2070年春、東京上空に謎の巨大飛行物体が出現し、全ての都市機能を麻痺させてしまう。世間が大混乱に陥りかけた矢先、今度は謎の巨大ヒーローらしきモノが現れ、飛行物体をやっつけた。そして翌日の朝、 「えー、宇宙人は、実はいました」。 政府の広報官があっさりと言い放った一言をきっかけに、地球人類の歴史が大きく動き始める…。