うしろの百太郎

心霊現象をテーマにした恐怖漫画。主人公・後一太郎が、主護霊の「うしろの百太郎」に導かれながら、様々な心霊体験をする。1970年代のオカルトブームの火付け役の1つであり[1]、つのだじろうの代表作。 『週刊少年マガジン』(講談社)において、1973年から1976年まで連載された。