Wonderful!!

大学在学中に手がけた処女作「FANTASTIC CELL」(2003)が文化庁メディア芸術祭で審査委員推薦作品に選ばれて注目を集め、広島国際アニメーションフェスティバルでは、選考委員や審査員を務めるなど国内外で活躍するアニメーション作家・水江未来の短編を集めた。