ちきゅうをみつめて

主人公ナオコは、顕微鏡でさまざまなものを観察することに熱中している少女。ある日、ナオコは幼なじみのサトルから、宇宙人が地球に調査にやってきていると聞かされます。すると突然、不思議なカメラが2人の目の前に現れ、いくつかの映像を見せ、消え去ります。